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Ibaraki City Autonomous Society Union
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Each residents' association link
当地域は、茨木市の東部、安威川流域に面した豊かな住環境の下、昭和45年4月に茨木市立東小学校が開校され、新たな地域づくりの礎となりました。今では当地区は、閑静な住宅街に位置する教育の場として、幼稚園、小学校、中学校が揃った学園都市であります。
今日では、少子高齢化が進み、当地域の人口が年々減少傾向にある中、解散する自治会もあり、今では10単位自治会世帯数2,200人余りで構成する地区の連合自治会です。
現在の地区連合自治会をはじめとして、各種団体と連携した住民との絆を大切に安全、安心の快適で犯罪のない住みよい地域づくりをめざしています。また、地域のコミュニティの場として、河川敷公園では、ウォーク、ジョギングコースとして親しまれ、土曜・日曜日には、スポーツを楽しむ若者でにぎわい、人気のスポットエリアとなっています。そして、毎年開催される各種団体による夏まつり、体育祭、文化展などの催しや、幼児から高齢者を対象とするイベントが盛んに行われています。これからも地域住民との繋がりを大切にしながら、当地域が一丸となって楽しく健康で心豊かなまちづくりを進めていきたいです。


文化展
地区体育祭
Holding a general meeting
Holding a general meeting
~東地区ふれあいまつり~(R7.7.19)


コミュニティ助成事業を活用し、やぐらが新しくなっていました。
新しくなったやぐら付近には、老若男女問わず、多くの方が集まり、盆踊りを踊っていました。
~東地区体育祭~(R7.10.12)
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ほとんどの競技が一見するとどのような競技かわからないようなユニークなネーミングで、実行委員会の方々の創意工夫が表れていました。
~東地区文化展~(R7.11.9)


こども達が好きな具材を選んで大福を作ることができるブースがあり、
スタッフの皆さんもこども達も楽しそうに作っていました。
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